「膀胱炎」の記事一覧

膀胱炎になりそうだと思ったらホノマリア錠で対処しています

わたしは数年前から結構何度も膀胱炎を繰り返しています。

膀胱炎は一度かかってしまうとどうしても再発しやすいみたいです。

ちょっと疲労がたまったりすると体の免疫が落ちるためすぐに残尿感が出てきて、あー、膀胱炎がきたなとすぐわかります。

そんな膀胱炎の症状が出たらすぐにホノマリア錠を服用するようにしています。

この膀胱炎の初期症状を逃してしまうと、あっという間に膀胱炎の症状が進んで血尿や痛み、腰の痛みなどがどんどん出てきます。

ここまで膀胱炎の症状が進むと、もうホノマリア錠でも太刀打ちできません。

病院で抗生剤をもらわないと多分、膀胱炎は治癒することがないと思います。

ですからホノマリア錠は、

初期の膀胱炎ならほぼ間違いなく効果があります。

おかしいなと思ってホノマリア錠をたっぷりの水と一緒に服用するとだいたい2、3日で残尿感や排尿痛などが自然に消えてくるので、とても頼れる膀胱炎用の漢方薬だと思います。

漢方薬ですと、あまり即効性があるというイメージはなかったのですが、ホノマリア錠に関しては、しっかりと膀胱炎の症状悪化を防いで治すことができているので、間違いなく効果絶大な漢方薬の一つです。

膀胱炎を起こすたびに病院にいちいち行かなくて済むのは本当に便利です。

排尿時にムズムズきたら、すぐにホノマリア錠を飲めば、膀胱炎はほぼ制圧することができるので、とにかく最初の兆候が出たらすぐに飲むことが重要だと思いました。

それと同時に1日に1.5リットル以上の水分をどんどん摂取することも忘れないようにした方がいいです。

私の場合はアメリカでは膀胱炎の時に勧められているクランベリージュースを飲みつつ、ホノマリア錠を摂取するようにしています。

漢方で膀胱炎を治せるので、ホノマリア錠は今では我が家の常備薬になっています。

(神奈川 かおりんさん)

ホノマリア錠は第2類の医薬品です。

薬局やドラッグストアでも市販されています。

万が一、お店に在庫が無い場合は、楽天やAmazon(アマゾン)などの通販サイトで購入することができます。

値段は5日分が2052円(送料別)

30日分が7776円(送料別)です。




膀胱炎の薬メテナミンが買える通販サイトの紹介

膀胱炎の薬と言えば、抗生物質か漢方薬。そして薬ではないけどクランベリーエキス。

膀胱炎は副作用があって合わない、市販の漢方薬やクランベリーのサプリメントは効き目がイマイチという方もいるかと思います。

そんな方におすすの薬がメテナミンです。馬尿酸を主成分とする、抗細菌・抗バクテリア作用を示す抗生物質の一種です。感染症を引き起こすさまざまな細菌やバクテリアを殺菌します。膀胱炎や腎盂炎など尿路感染症の処置や再発防止に使用されます。

以前は薬局で市販されていたようですが、今は市販されていません。
このメテナミンがオオサカ堂で購入することができます。

商品名:メテナミン1g 【1箱28錠】
有効成分:メテナミン馬尿酸
発送方法:国際書留郵便
発送場所:香港発送
販売価格:1本 1,368円
     2本 2,179円

>>メテナミンの販売サイトはこちら

メテナミンの口コミ


・薬局にある市販の還付薬は効き目が弱いけど、こちらのめてらミンはよく効きます。

・尿の臭いがきついので膀胱炎かなと思いました。半錠のんだら、尿の臭いが薄くなりました。

・以前は薬局で買えたのが、今は薬局で買えなくなりました。個人輸入で買えるので助かっています。

・抗生物質を飲むと下痢になるのですが、このメテナミンは下痢にならなのでいいと思います。

・わたしは疲れると膀胱炎になります。そんなときはこのメテナミンを飲むようにしています。

・このメテナミンは値段が手ごろなので助かっています。

メテナミンの個人輸入の体験談

わたしは出産してから少しずつ尿の出が悪いと感じることが増えました。

一時間に3回ほどトイレに行きたくなるのですが、沢山出るわけではなくて本当に少ししか出ない…というのが良く起こり、もう辛い!と病院へ行くと、すぐに膀胱炎だと診断されました。

母型の家系が膀胱炎を患う人が多く、体質もあるのかな…と思っていました。

受診した時は病院の抗生剤を処方してもらいすぐに治ったので、もしこれから先に膀胱炎になったっても病院へ行けばよいかなと考えていたのです。

ところが学校関係が忙しくなり、睡眠不足が続いたある日、また頻尿になり少し下腹部も痛くなり、すぐに膀胱炎だと気づきました。

しかし、あまりに忙しく病院がやっている時間に間に合わなくて、行けなかったのです。

下腹部が気持ち悪く、とりあえずドラッグストアに行き、膀胱炎の薬を買って飲みました。

最終的には治まったのですが、効きが悪くて一箱買い足してようやく治りました。

この先、もしかして膀胱炎かな?という時に家に薬があれば安心だけれど、ドラッグストアのは効きが悪くて…と困っていた時、母親から連絡がありメテナミンを教えてもらったのです。

正直聞いたことがなかったのですが、昔は薬局にも置いてあったらしく今は通販(個人輸入)で購入できるという話でした。

しかも、価格が安価なのもありがたいと思いました。

すぐに取り寄せてこれで安心と思った瞬間に、いつもの違和感を感じ、また膀胱炎になりかけているな…と思い、早速メテナミンを服用しました。

ドラッグストアの薬は一箱飲んでも効き目は薄かったのに、メテナミンは3日飲んだら効果を実感できました。

もともと薬局で扱っていたものなので、効果は高いのかなと思います。

最近は膀胱炎になりそうだな…と感じた瞬間にメテナミンを服用するので、下腹部が痛くなったりすることはなく、安心して過ごせています。

>>メテナミンの販売サイトはこちら




膀胱炎の治療にボ―ラックを服用してみた結果

わたしが膀胱炎の治療にボーラックを服用したのは、今から2年くらい前のことでした。

当時、私はチョコレートを使った工場に勤めており、フルタイムで8時間労働。

休憩をはさんで仕事しますが、仕事の状況によっては、トイレに行けない時もありました。

そのため、私はその仕事をしていた時、膀胱炎になってしまったことがあります。

ですが、なってしまったのは一度だけ。

病院に行って薬をもらい、仕事には支障がない範囲だったのでよかったのですが、膀胱炎がよくなり始めたころ、妙な残尿感を感じていました。

この当時、私は24歳。

まだ年齢的にも若いというのがあり、恥ずかしくて誰にも相談できなかったのですが、市販の膀胱炎の薬を飲んで治そうと思っていたものの、なかなか治らなかったのです。

薬自体が私に合わなかったのか、それとも何かの病気の予兆なのかと、その時は凄く不安でした。

そんな時、実家の母から電話がきたのです。

私が一人暮らしをしているのが心配なのか、たまに電話がかかってきます。

その時に母に悩みを相談しました。

すると、いい薬があると紹介してくれた商品があったのです。

それがボーラックでした。

しかもこのボーラックは市販で売られているものです。

私は前回、市販の薬を購入したものの、まったくよくなることはなく、市販の薬を紹介されても、どうせ、効果はないんだろうなと思っていました。

ところが母は、自分も以前、残尿感に悩んでいたことがあり、自分の親しい知り合いから、今の薬の話を聞いて飲んでみたところ、効果が出るのがはやいらしく、今では、母が愛用している薬になっていました。

私は母からその話を聞き、ボーラックを買って飲むことにしました。

すると、ボーラックを飲んで1か月くらいもすれば、すっかりよくなり、残尿感もまったくなくなりました。

このボーラックにに出会えてよかったと思います。




産後に膀胱炎になり授乳を中止しました。

わたしは随分前なのですが、子供を出産した時のことです。

出産の後で分かったのですが増血剤が必要な出産でした。

その影響から、病院から退院して1週間で尿の異変に気付きトイレで痛みもありました。

産後1週間で病院の仕事をしていたため、最初に病院の産婦人科に受診しました。

尿検査をしたのですが、膀胱炎ということが分かりました。

薬は抗生剤だったのですが、授乳に影響が出るとのことだったので、

抗生剤を服用する際に授乳は中断しました。

構成をを服用する機関は1週間程と聞いていたのですが、仕事を休むこともできなかったので、服用は1日1回の強いペニシリン系の薬を飲んでいました。

朝、抗生剤を飲むことで眠気はあったのですが、3日ほどで痛みが引けてきたので、再度病院に受診したところ、最初の受診から1週間経ってから授乳を開始(再開)していいとのことでした。

抗生剤の服用は終わりで良かったのですが、膀胱炎の痛みが酷い場合は1週間休むようにもいわれていたため、かなり我慢して半日だけ仕事をしていました。

授乳で気ない間は搾乳しか方法がなかった為、

ミルクで対応していました。

母乳がかなり出るタイプだったので、膀胱炎の痛みもですが、搾乳していないといけない痛みで苦しかったです。

後のやはり乳腺炎になるほどでした。

注意が必要なのは、

産後の膀胱炎は病院に必ず受診した方がいいこと、

薬(抗生剤)の種類は多数ありますから、

受診してから授乳は止めるべきということが分かりました。

子供の母乳が欲しがっている時でも、そこは我慢が必要なことや、再診して結果を聞いてから授乳は再開するべきだと思いました。

膀胱炎になったことはトイレでの痛みや発熱もありますが、無理はしてはいけないこともよく分かりました。

膀胱炎は慢性になり、長く続くこともあるので、市販の薬を試すより病院に受診した方が検査も薬も安定していいのだと思いした。

(長野県 まいむさん)




膀胱炎に効く薬ユナシンが個人輸入で購入できます。

ユナシンはペニシリン系抗生物質スルタミシリンを配合した薬です。性感染症(梅毒、淋病など)、扁桃腺・膀胱炎・中耳炎の治療に服用されます。

このユナシンですが、個人輸入で購入することができます。

Pfizer(ファイザー)製とジェネリックのAtabay社製が購入できます。

人気があるのは値段が安いAtabay社製のようです。

1箱10錠で1156円
3箱20錠で2039円
9箱90錠で4588円

すべて送料込で購入することができます。

膀胱炎の時の常備薬として購入しています。

>>ユナシンの個人輸入代行サイトはこちら




ユナシンの副作用

お腹がゆるくなることがあるようです。

膀胱炎にはアロマ(ティーツリーとラベンダー)のスプレーはいかがでしょうか

わたしは30代後半の女性です。

現在は在宅でWebライティングをしています。

膀胱炎は一度かかると、癖になりやすい病気でとてもやっかいですよね。

私が初めて膀胱炎になったのは、大学に入学して間もなくのころでした。

慣れない一人暮らしや、居酒屋でのバイト等で体力が落ちてしまったことが膀胱炎になった原因のようです。

最初の膀胱炎の症状は排尿時の痛みでした。

下腹部というか尿道が、思わず顔をしかめてしまう位のツンとした痛みが、しばらく続き、1週間くらいしたころに病院に行ったところ、膀胱炎という診断を受けました。

その時は、お医者様から処方された抗生物質と痛み止めで治りましたが、その後、癖になってしまったようで何度となく膀胱炎を繰り返しました。

でもその後は落ち着き、膀胱炎のことなど忘れてしまっていたのですが、28歳になったころ、また突然あの痛みが私を襲いました。

すぐに膀胱炎だなと思いました。

なぜならば、私はそのころ転職をし、新しい職場でストレスにさらされていたからです。

ストレスになると体の免疫力が落ちますが、膀胱炎というもの文字通り、大腸菌等による炎症が原因で起こるものなので、免疫力が低下するとその大腸菌が原因で膀胱炎になってしまうのです。

そもそも女性は男性の何倍も膀胱炎にかかりやすいとのこと、その理由は、女性の体のつくり上、肛門と尿道が近いため、男性より大腸菌が尿道に侵入しやすいのですね。

アロマオイルで膀胱炎を改善

久しぶりに膀胱炎になってしまった私は、病院に行こうかとも思ったのですが、また尿検査をし、抗生物質を飲むという治療をされるだけであれば、そもそも根本解決にはならないと思い、そのころ、生活に取り入れ始めていたアロマオイルで何とか改善できないかと考えたのです。

当時、よく使用していたアロマオイルが、

鎮静効果が高く、柑橘系のさわやかな香りのするベルガモット

不眠に効果的なラベンダー

自律神経のバランスを整えると言われるゼラニウム

ニキビや肌の清浄化に効果的だと言われているティーツリーオイルの4つでした。

ティーツリーは赤くなってしまったニキビにちょこんと直接つけ、ラベンダー湯船に数滴たらしたり、枕元に数滴たらすといった方法で主に使用をしていたのですが、調べると、膀胱炎にも効果的とのことでした。

アロマスプレーの作り方

インターネットで調べると、この2つのアロマを使用して洗浄スプレーを作り、患部を清浄するという方法があったため、さっそく試してみることにしました。

作り方はティーツリーオイルとラベンダーオイルをそれぞれ10滴ずつ、無水エタノール5ml、精製水45mlを清潔なスプレー容器に入れ、思いっきり振って完成です。

これを排尿後に患部を清潔にした後、数回患部に吹き付けるということをしました。

吹き付けると痛みがやわらぐような気がしました。

それ以外にも下腹部に直接、ティーツリーオイルを塗ったり、体を温めたり、水分をたくさん補給し排尿を促すというのを1週間ほど続けた結果、排尿時の痛みがだいぶ改善され、病院に行かず、自力で治すことができました。

もし皆さんも癖になってしまった膀胱炎で、病院に行かずに、薬を使わずに治せたらとお考えであれば、一度お試してみることをオススメします。




膀胱炎になってしまったらやっている3つのこと。

膀胱炎になると、患部に痛みがあり、残尿感が出てきたりします。

膀胱炎の原因

膀胱炎は細菌が原因で起こる病気です。

寒い冬の時期は特に、お腹が冷えて、体温が下がり、細菌が繁殖しやすくなります。

夏場でもクーラーや扇風機などで、お腹を冷やしすぎると、膀胱炎になることがあります。

患部を清潔にして、お腹を冷やさないようにすることが大切です。

膀胱炎の症状が軽い場合は、自分で治すことができます。

膀胱炎の対処法1 水分を多くとること

もし膀胱炎になってしまったら、患部を清潔にする他、水分を多く摂り、膀胱から水分を多く排出することにより、細菌を早めに外に流してしまうことが大切です。

膀胱炎の対処法2 お腹を温めること

そして、お腹を温め、細菌が発生しにくい環境にしてあげます。

膀胱炎の対処法3 早めの処置

膀胱炎になりそうだな、と思ったら、早めに処置をしてあげることで、症状がひどくなる前に、治すことができます。

この3つのことを行うだけで、症状が軽い場合は、膀胱炎が治ってしまうこともあります。

これでも良くならずに、痛みなどの症状がひどい時は、専門医に相談した方が良いでしょう。

膀胱炎は急性の場合もありますが、慢性化してしまうこともあります。

また膀胱炎は、さまざまな原因が引き金となっている場合があります。

膀胱炎の症状が長引くようなら、専門医に相談することをお勧めします。

(新潟県 えすびさん)

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膀胱炎が小林製薬のボウコレンで治りました。

私は過去に膀胱炎になったことは何回かあったので、今回も膀胱炎の症状は判っていました。

病院に行くのが一番良いことは判っていたのですが、仕事が忙しくて行かれなかったので、市販の薬で何とか効くと良いと思い探してみました。

今回は血尿は出なかったのですが、頻尿と残尿感が結構あり、仕事をしながらだったので、つらかったです。

薬局の薬剤師さんに効いたところ、小林製薬のボウコレンが良く効くとの事でしたので、購入して飲んでみました。




DHCのクランベリーサプリで慢性の膀胱炎が治りました。

クランベリーサプリメント

DHCクランベリーサプリメント

トイレに行った後、尿を出しきったはずなのに、まだ出しきれていないという気がすることが、1年ほど前にありました。

冬だからトイレが近いのかな?

というくらいにしか思っていませんでしたが、ある日何気なく便器を見たら、尿の中に白くにごったものが浮いていました。

びっくりして病院に行ったところ、膀胱炎と診断されました。

膀胱炎って、トイレに行くともっと痛みがあったりすると思っていたので、驚きました。

処方された薬(抗生物質)を3日ほど飲むと、残尿感は治まったので、膀胱炎は完治したんだなと思っていました。

しかし、その後も時々あの時のような残尿感を感じるので、インターネットで調べたところ、

膀胱炎は慢性化しやすいと書かれていました。

私は気弱な性格なので、仕事中は休憩時間までトイレを我慢していました。

それも、膀胱炎になるリスクを高めると知り、なるべくトイレを我慢しないように心掛けるようになりました。

クランベリーのサプリメントを通販で購入して飲んでいます。

そして、膀胱炎に効果があるというクランベリーのサプリを飲みました。

クランベリーサプリメント

どこのメーカーのクランベリーのサプリにしようか迷いましたが、

最終的に値段が安くて、お手軽なDHCのクランベリーエキス(30日分)をネットで購入して飲んでいます。

クランベリーは、膀胱の中を酸性の状態にしてくれるそうです。

膀胱炎の菌は酸性を嫌うので、予防にも効果があると期待しています。また、「プロアントシアニジン」というポリフェノール(赤色の色素)は抗菌・抗ウイルス効果があるそうです。

わたしの場合、抗生物質や薬だと、副作用がどうしても気になりますが、クランベリーは自然由来なので、安心して飲めました。

生活面に気をつけたこととクランベリーサプリメントのおかげか、トイレに行った後、すっきりという感じが続きました。

もう再発したり、慢性化しないよう、クランベリーサプリメントを30日分を飲んで、膀胱炎が再発しないように気をつけて生活しています。

最初の頃は毎日、5粒飲んでいましたが、最近は、膀胱炎になりそうかなと思う時だけ飲むようにしています。

クランベリーのサプリメントが薬局やドラッグストアで売っていない

クランベリーサプリは近所の薬局やドラッグストアに売っていると思ったら、売っていませんでした。

4、5件ほどお店を回ったのですが、どこにも売っていませんでした。

しかたなく、楽天の通販サイトで購入しました。

>>DHCのクランベリーサプリメントの購入はこちら

エクレクテックのクランベリーサプリメントも飲んだことがあります。

エクレクテックのクランベリーサプリメントも買って飲んだことがあります。

エクレクテックのクランベリーサプリメント

エクレクテックのクランベリーサプリメントはエキス錠ではなくて、自然のクランベリーが濃縮して入っており、安全でよく効くという触れ込みでした。

エクレクテックのクランベリーサプリメント

実際に、このエクレクテックのクランベリーサプリメントを飲んで、膀胱炎の再発はなくなったのですが、このサプリメントには欠点は値段が高いこと。

残念ながらわたしには続けることができませんでした。

(静岡県 A.Kさん)

>>エクレクテックのクランベリーサプリメントの購入はこちら




キナ酸サプリメントで膀胱炎の予防を

膀胱炎は女性がよくかかりやすい病気に1つとして知られています。

女性は男性よりも尿道が短く、体のつくり的に雑菌が入りやすいのが原因のようです。

また、女性は生理や妊娠という特別な時期もありさらに雑菌が侵入して膀胱炎のリスクを高めてしまします。

私も仕事中にトイレに行くの我慢してよく膀胱炎になる事があり、予防としてキナ酸サプリを飲んでみることにしました。

キナ酸はコーヒーの種子クランベリーキウイフルーツに多く含まれ、尿を弱酸性に保ってくれ、細菌の増殖を防いでくれる効果があるそうです。

日本ではクランベリーはドライフルーツなどしか売られていない事が多いので、毎日摂取することが難しいと思います。

ドライフルーツは甘くて美味しいけれど毎日食べるとなると今度は糖分の摂りすぎが気になってしまいます。

その点、キナ酸サプリは簡単に1日の摂取量をクリアする事ができます。

私が試してみたサプリは海外製のクランベリーサプリメントです。

海外製を飲むのは不安だと思う方も多いと思いますが、アメリカはサプリメント先進国で日本よりもかなり多くのサプリメントが市販されています。

日本製のキナ酸サプリよりもお値段が安いのも魅力的だと思います。

毎日続けるなら、リーズナブルなサプリだと継続しやすいですよね。

品質も天然のものなので安心して飲むことができました。

膀胱炎は1回かかると再発しやすいのも特徴で、治ったと思っても、またすぐに膀胱炎になってしまったというケースも少なくありません。

私もそのような感じで、よく膀胱炎を繰り返して辛い思いをしていましたが、キナ酸サプリを毎日飲むようになってからは、残業や寝不足で疲れがたまっていても膀胱炎にはならなくなりました。




ボーコレン(漢方薬)は癖になりがちな膀胱炎に効果がありました。

ボーコレン

わたしは40代の女性です。

わたしが始めて膀胱炎になってしまったのは10代の頃でした。

10代~30代前半までは膀胱炎になってしまう度に、病院へ行って尿検査から~毎回ほとんど同じ薬(抗生剤が主)を処方してもらっていました。

わたしの膀胱炎の症状は私の場合、たいだい2~3日でよくなる事が多かったのですが、抗生剤は毎回飲みきっていました。

その後、妊娠出産を機に膀胱炎になっても病院へ行く事を辞めました。

(病院へ行っても処方される抗生剤が飲めないので)

膀胱炎歴が長くなるに連れて、どんな時に膀胱炎になりやすいか?

膀胱炎になりかけの症状はどんな感じかなどなど自分でも把握できるようになってきので、その頃からドラッグストアでも購入が出来る膀胱炎の市販薬を購入して飲むようになりました。

ドラッグストアで販売されている市販薬の良さは何と言っても簡単に購入する事ができる手軽さが一番なのです。

ここ最近は市販薬の効果もかなり良いと感じています。

また病院へ行って診察代と処方箋代を支払うよりも安く済むので経済的もとても助かります。

私が最近一番気に入って購入しているのは小林製薬で発売されている、ボーコレンという漢方薬です。

パウチに入っているので漢方薬という気はしませんが、漢方薬の五苓散のエキス錠です。

ボーコレン

ボーコレンの『つらい残尿痛や残尿感に』というネーミングにつられて購入をしたのがきっかけでした。

11種類の生薬からなる漢方処方(五苓散エキス錠)というところが体の優しい感じもしてとても好きです。

11種類の生薬とはブクリョウ、トウキ、オウゴン、カイゾウ、シャクヤク、サンシン、ジオウ、タクシャ、モクツウ、カッセキ、シャゼンシ

ボーコレンの効き目も穏やかながら

じわ~っと効く感じがとても好きです。

ボーコレンの効果

ボーコレンの効果は次のように書かれています。

体力中等度のものの次の諸症:頻尿、排尿痛、残尿感、尿のにごり

排尿痛とか、残尿感とか、尿のにごりは膀胱炎の症状なので、膀胱炎に効くと思いますが、

どこにも膀胱炎に効くとは書いていません。

そこで、小林製薬の電話相談に電話をして膀胱炎に効くか確認したら、電話相談の女性の方は『頻尿、排尿痛、残尿感、尿のにごり』に効果があるとしか言わず、

膀胱炎に効果がある、無いはひとことも回答してもらえませんでした。

商品に買いていないことは答えたらいけないと上司の方に言われているかもしれません。

まあ、実際、

わたしの膀胱炎には効くので問題はありません。

ボーコレンの飲み方は1日に三回の1回4錠つづ飲みます。

ボーコレン成分

(もう少し錠数が減るといいと思います)

ボーコレンはこんな錠剤です。

ボーコレン錠剤

今はボーコレンで膀胱炎の症状を抑えることが出来ているので、これからも常備薬として薬箱には入れておくと思います。

ボーコレンは近所の薬局やドラッグストアでも販売していますので、膀胱炎に成りがちな方は購入しておいたらいいと思います。

近所の薬局やドラッグスで売っていない場合は楽天やアマゾンの通販サイトでも購入できます。

なお、ボーコレンは比較的軽い、初期の膀胱炎に効くといわれており、痛みがひどい場合や血尿が出たりする場合はお医者様に相談した方がいいかと思います。

(埼玉県川越市 もも子さん)

【お勧め記事】急性膀胱炎に対処するために抗生物質を入手して常備薬として持っています。




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